cakephpでwebサービスapiを活用したサンプルサイトを作ってみる2
普段windows系のOSを使ってる、けど実際にWEBページを作って公開するのはunix系のレンタルサーバーという感じなので(そういう人多いと思いますが)、開発環境として必要なものを一括セットアップできる
XAMPP
をインストール。
これで開発環境完成。
つづいてcakephpの仕組みを勉強しつつサンプルコードの乗せかえをしよう。
普段windows系のOSを使ってる、けど実際にWEBページを作って公開するのはunix系のレンタルサーバーという感じなので(そういう人多いと思いますが)、開発環境として必要なものを一括セットアップできる
XAMPP
をインストール。
これで開発環境完成。
つづいてcakephpの仕組みを勉強しつつサンプルコードの乗せかえをしよう。
最近はやりのweb2.0的なマッシュアップサイトを作れるようになりたい人は結構多いはず。
マッシュアップはアイディア次第のものなので、なかなか実用的な便利なものを思いつきづらい、あるいはすでに他の人がやってることが多い。
いつかおもしろいマッシュアップを思いついたときにすぐに作成できるように効率的にwebサービスapiを使ったサイトを作る練習をしてみようかと。
お題
『フレームワークにcakephp、webサービスはamazonを使ってシンプルな検索サイトを作る(で、たぶん楽に作ろうとするとpearを使うことになる)』
ポイント
・とにかくなるべく楽をできるようにcakephpとpearを使う。
・検索結果URLをなるべくシンプルにする。
まずは
を一通り読む。
具体的なコードが全部のってて非常にわかりやすいです。
とりあえずこの本のサンプルコードをcakephpに乗せかえる、という作業をすることで諸々身につけれらるよう勉強してみようかと。
phpを使ってプログラミングするときに生産性をあげるにはどうすればいいか現状まとめ。
いわゆるフレームワーク的なものを使用する。
>今だったらcakephpが良さそう。
ライブラリとしてpearを活用できるようにしたい。
>せっとアップさえできれば使い方は簡単なのでセットアップをがんばる。
webサービス(ネット上で公開されているAPI)
>アイディア次第で簡単に動的な情報を組み合わせた便利なページが作れる。
ということでひとまずcakephpを使ってpear・webサービスを使ったページを作れるようになる、とひとつ壁を越えたことになりそう、ということでこれにチャレンジしてみます♪